いろはのことのは。

対話を通して筆文字で言葉を贈る〝言葉贈り忍者〟として活動しています。忍者としても密かに活動中。

言葉贈り人の新たな意味に気付いた出来事。

最近1対1で長時間深い話をする機会が多い。

やわてぃーさんとみなひょについて6時間会議したり、昨日もばたやんさんと4時間ぐらい飲みながら話してた。

 

 

その両方に共通するのが時間の感覚が無いってこと。

「え!もうこんなに経ってたんや!?」ってなるぐらい何かに熱中してたりすると感じるアノ感覚。

 

 

その時間だけまるで精神と時の部屋にでもいたかのような、、

あ、逆精神と時の部屋か。。笑

なんかようわからんくなったので、まるで時空を超えたような感じ。

 

 

あんまり書くと余計に伝わらない気がするのでこれぐらいにしておきます笑

 

 

昨日はばたやんさんと別の話をしようってなったのにその話はそこそこに話題は深い話に、、

そこで僕は本気で考えていることを2つぐらい話したんやけど、そのうちの1つの話がどうやらばたやんさんにめちゃくちゃ刺さったらしい。

 ↓ばたやんさんのブログ↓

 http://sekai1omoshiroi.hatenablog.com

 

 

即日即アウトプットしてくれたこともとても嬉しかったなぁ!

あとそういうところを見習わなきゃって思った!

 

ちなみにばたやんさんに刺さった話は、やわてぃーさんとみなひょについて6時間会議した時に生まれた内容という繋がりが出来ましたね笑

予期せぬところで予期せぬところに繋がって予期せぬ喜びが生まれるとか最高すぎて言葉に出来ない。

 

 

どんな話しようとか決めてなくてもあそこまで話せるのってすごく嬉しいし、純粋に楽しいし、ワクワクする。

 

 

僕が飲み会とかで少人数で話すのが好きなのは、、

・少人数だと1人1人ときちんと話せる

・少人数だと意識が分散せずその場に集中出来る

・少人数だと参加者が聞き役のみになるってことがない

 

 

もちろん大人数での飲み会も楽しいから好きです!

 

 

言葉贈り人を名乗って活動していますが、筆文字で言葉を書くことだけが言葉贈りじゃないのかなと昨日の一件で感じました。

これは決して驕るわけではなく、単純に自分の言葉で誰かの気付きになるってことは筆文字で言葉を書くこととなんら変わらない僕の思う言葉贈り人としての本質なのかもしれない。

 

 

僕はこれからも言葉贈り人として時には表現者、時には応援者になるような生き方をしていきたいと思います。

 

 

ばたやんさん、やわてぃーさん気付きをありがとうございます!